
ユリノキ
黄葉しているユリノキ(百合の木、百合木)。
(2023年11月1日16:40撮影)
公園に生えている大きいユリノキ(百合の木、百合木)。
(2023年11月1日16:39撮影)
奥に生えているのは大きいクスノキ(楠)。
(2023年11月1日16:40撮影)
ユリノキの上の方は葉っぱがありません。すでに落葉しています。
(2023年11月1日16:40撮影)
このユリノキの一番下にある枝。葉っぱの形がわかります。
(2023年11月1日16:40撮影)
枯れている葉っぱもけっこうあります。
(2023年11月1日16:40撮影)
太い幹が下で分岐して2本あります。分岐しているところは下の写真にあります。
(2023年11月1日16:40撮影)
けっこう黄葉しています。
(2023年11月1日16:41撮影)
朝のユリノキ。
(2023年11月4日9:34撮影)
幹は4本に分かれています。
(2023年11月4日9:34撮影)
秋の空は青くてきれいです。大気圏の粒子が小さいから波長の短い光(青い光)を散乱するので青く見えます。朝焼けや夕焼けは大気圏の粒子が大きくて波長の長い赤い光を散乱するので赤く見えます。ユリノキの上の方の葉っぱのない枝は落葉しただけで枯れているわけではないと思われます。
(2023年11月4日9:34撮影)

